㈱中原製作所は1955年に三菱重工業㈱三原製作所の協力工場になり、

印刷機械部品の加工で実績を積んできたことにより、特にロール加工が得意です。

2008年にリーマンショックに加えデジタル化の急速な加速が

中原製作所のターニングポイントとなりました。

これまでの印刷機部品にきめ細かく対応してきた経験を活かし、

技術力の維持・強化にとどまらず、過去には全く想定されていなかった

異なる技術の結び付けや融合を見つけ、

常識にとらわれないものづくりイノベーションを追及しております。

食品製造ライン

産業用ロボット

フィルム製造装置

航空機用部品の機械加工

​リチウムイオン電池製造機

​印刷・紙工機械